学校教育目標
『進んで学び 思いやりいっぱい やんもの子』
重点目標
『262 人 みんなが 主人公』
学校教育目標
『進んで学び 思いやりいっぱい やんもの子』
重点目標
『262 人 みんなが 主人公』
3月7日(金)には、中学年の「感謝の会」を行いました。1年間「われらがスマイル」を目標に様々な場面で協力し合いながら絆を深めて生活してきた3年生と4年生が、互いに感謝の気持ちを伝え合いました。3年生が中心となり、準備や計画を進めました。合同チームで遊ぶ「キックベース」や感謝の気持ちを伝える「ダンス」など、4年生のために様々なことを企画し、一緒に楽しく過ごすことができました。最後には4年生からもお礼の会を行い「歌」と「手紙」をプレゼントしました。「スマイル」が広がる、とてもよい時間となりました。
2月21日(金)には、「6年生を送る会」を行いました。この1年間、学校を支え引っ張ってくれた6年生へ感謝の気持ちを伝えるため、計画や当日の運営まで、5年生が中心となって活動してくれました。自分たちで必要なことを考え、役割分担しながら自分のよさを発揮して取り組む姿はとても素敵でした。1年生から4年生についても、6年生に感謝の気持ちを伝えるために自分たちにできることを考え、協働しながら準備や練習を進めました。当日は、たてわり対抗のクイズ大会やメッセージカードのプレゼント、ダンス、全校合唱、エール、等どの学年も6年生のために考えた出し物を披露し、6年生に感謝の気持ちを伝えることができました。6年生も終始笑顔で、とても嬉しそうな様子でした。どの子にとっても思い出に残る、素敵な会となりました。
30日(木)昼休みに、避難訓練を行いました。今回は、事前に子どもたちへ避難訓練があることを伝えずに行いました。避難の放送が入ると、子どもたちはじっと放送の内容に耳を傾け、その後は素早く移動することができていました。災害は、いつどこにいるとき起こるか分かりません。だからこそ、自分で考え命を守るための行動をとることが大切です。ご家庭でも、避難の仕方や場所について、お子さんとお話ししていただきたいと思います。
1月10日(金)書き初め大会がありました。今年の文字は「前に進む」。今年は最高学年となる5年生。何事にも前向きにチャレンジしていこうという気持ちをこめ、一文字一文字ていねいに書き上げました。
1月22日(水)の朝には、児童集会を行いました。「6年生を送る会」に向けて、5年生が中心となり、1~4年生の前でスローガンやテーマ、内容、各学年へのお願いなどについて説明しました。6年生を送る会を成功させようと一丸となって企画や準備、説明をする5年生の姿には頼もしさを感じました。本番に向け、6年生に感謝の気持ちを届けることができるよう、どの学年も精一杯準備していってほしいと思います。
1月7日(水)に3年生書初め大会がありました。
今年は「ひろい心」という文字を書きました。
一文字一文字思いを込めて、真剣に書きあげていました。
1月8日(水)には、4年生の書き初めを行いました。「晴れた空」という文字を書きました。自分の字と向き合いながら、「今年の目標は・・・にしよう。」「今年は・・・な1年になるといいな。」など、思いや願いを込め、真剣に書き上げていました。
明けましておめでとうございます。冬休みが終わり、いよいよ3学期が始まりました。3学期は「まとめ」の時期です。来年度に向け、「成長に向けてさらに一歩」挑戦してほしいと思います。
2025年の干支は「乙巳(きのとみ)」です。草木とヘビを表す干支で、草木の生命力とヘビの復活再生が重なる縁起の良い年回りと言われています。子どもたちが安心した雰囲気の中で幸せと成長を感じながら生活することができるよう、子どもたちを支えていきたいと思います。
始業式の児童代表は6年生の2人が行いました。小学校生活最後、精一杯過ごしていきたいという気持ちが伝わりました。
12月20日(金)には、2学期の終業式を行いました。一年間の中でもっとも長い学期でしたが、思い返すと、どの学年も自分達の持ち味を発揮しながら様々なことに挑戦し大きく成長することができたと思います。校長の話では、各学年を漢字一文字で表しながら、それぞれの学年のよさや強みについて話しました。また、終業式後には表彰集会を行い、夏休みや学校の取り組みで賞を受けた子どもを全校の前で表彰しました。
今日から冬休みに入ります。3学期に向け心と体をゆっくり休めるとともに、新年を気持ちよく迎える準備をよろしくお願いします。
12月2日(月)には、4年生で生活習慣病を予防するための授業を行いました。授業では、養護教諭が中心となって指導を行いました。日々の食生活や生活リズムが、生活習慣病に大きく影響することを映像を見ながら確認したり、自分にできることを考えたりしました。
重点目標
262 人
みんなが 主人公